2017年05月16日

体験談「烏骨鶏の血粉」言っていることがわからない!と言われ脳梗塞と思ったけれど

「言葉がおかしい!」と言われたのは、昨年、春先のことでした。娘が、急に「お父さん、何を話しているのかわからない!」と、驚いた表情で妻に声をかけていたのです。「そんなはずはない。自分では、あたりまえに話をしているはず…」と思っていました。

しかし、周りに確認すると、「言葉がおかしい」とだれもがいうのです。自分が思っていることが、他人に通じる言葉となって口から出ていないようでした。

病院でCTスキャンを撮ってもらいましたが、これといった異常は見られませんでした。しかし、言語障害とそれに伴う頭の重さは、日に日に増していったのです。

昨年の7月、女房が知人の紹介で、「烏骨鶏の血粉」を買ってきました。

血流によいというので、私は烏骨鶏の血粉を口にしました。すると、まあ、なんということでしょう。烏骨鶏の血粉をわずか1グラム、オブラートに包んで飲んだだけなのに、部分もしないうちに言葉がスラスラと出てくるようになったのです。

現在も、烏骨鶏の血粉を1日に2〜3回、1グラムずつ飲んでいますが、いたって健康です。長時間、パソコンを打っても目がスッキリしています。

朝は、以前より早く気持ちよく目が覚めます。また、仕事で帰りが遅くなっても、体が疲れにくくなりました。
そのうえ、高かった血圧も下がりました。以前は最大血圧が180mmHGだったのが、今では120mmHG台で安定しています。言語障害を克服し、血圧も下がって、いいことずくめ。これからも、烏骨鶏の血粉を毎日欠かさずとるつもりです。
posted by 突然死 at 14:21 | Comment(0) | 体験談